犬モールTOP > 犬の種類別体験談 > フレンチ ブルドッグ

犬の病気
犬の病気 犬の種類と特徴 犬の病気 症状 犬 体験談 犬とお出かけ 遊べる公園 犬のしつけ 犬を飼う

スポンサーリンク

犬の種類でみる 病気や暮らしの体験談  フレンチ ブルドッグ

2006年度JKC登録数…12,932頭(第10位)

フレンチ ブルドッグJKC登録数の変移

フレンチ ブルドッグ その1 フレンチ ブルドッグ その2フレンチ ブルドッグ その3

スポンサーリンク

フレンチ ブルドッグの特徴

フレンチ ブルドッグ しつけやすさ 「フレンチ ブルドッグはしつけやすいですよ」と言われて飼ったんですが、なかなか言うことを聞いてくれませんでした。でも色んな人に相談して今ではお散歩も上手になりとてもいい子になりました。興奮しやすいらしく、絶対に叩いてはダメと言われたので、ダメな時は態度で示し、良いことをした時はオーバーに褒めることを日々心がけているうちにとても良い子になってくれました。 (東京都・まりこさん)

フレンチ ブルドッグ お手入れお医者さんに顔のシワの間をきちんと清潔に保つように言われたので、私はマメにタオルを蒸して拭いています。 シャンプーは2週間に1度位で良いと言われたのでそうしていますが、耳が立っているので水が入りやすいです。ですから、私はシャンプーの前にコットンを耳に詰めてから洗っています。(東京都・まりこさん)

フレンチ ブルドッグ 運動量 フレンチ ブルドッグはそれほど運動量を必要としていないと言われています。 しかし、どのような犬種にも言える事ですが、運動量が少なすぎるとストレスをためてしまうので、1日に1度はお散歩などに連れて行きましょう。 また、子犬の時に長時間運動をさせたりするとオーバーワークとなってしまい、骨格や筋肉に悪影響を及ぼすことがあります。1歳になる位までは1日20分程度のお散歩で十分でしょう。

フレンチ ブルドッグ 飼いやすさフレンチ ブルドッグの特徴は、甘えん坊なのに勇敢で活発なことですね。全世界で愛されている理由もそこにあるのではないでしょうか。 ただ、足元がそれほど丈夫な犬種ではないので、飼う際には必ず柔らかいじゅうたんなどを敷いてあげましょう。

フレンチ ブルドッグ 長所うちのフレンチ ブルドッグの「アスカ」は、見た目とはかなりギャップがあって、すごく甘えん坊です。私と遊ぶのが大好きで、部屋でもお外でもよく遊びます。 でも、とても勇敢なところもあって、公園で大きなワンちゃんに吠えられても立ち向かっていきます。(長野県・アスカさん)

フレンチ ブルドッグ 注意点成長期をフローリングのようなすべりやすい床の上で飼育してしまうと、股関節脱臼やカウホックを引き起こす原因となる恐れがあります。骨格がしっかり形成する18ヶ月くらいまでの間は、じゅうたんを敷いてあげるなどの工夫をし、滑りにくくしてあげましょう。 また、フレンチ ブルドッグは暑さに弱いので、屋外で飼うことはお勧めできません。

種類別犬の病気 フレンチ ブルドッグ

フレンチ ブルドッグ 歴史フレンチ ブルドッグは、イギリスから1850年頃にフランスの北部に持ち込まれたブルドッグを基に改良を重ねていき、1880年代に初めて新しい犬種として認定されました。 認定当時フレンチ ブルドッグをひいきにしていたのはイギリスのクリエーターやフランスの貴族など、上層階級の人々でした。 1890年代に現在と同じ位の大きさになったフレンチ ブルドッグは、上層階級の人々だけでなく、一般の人にも飼われるようになり、フランスでは流行となるほどの人気を得るようになりました。
フレンチ ブルドッグ その4 フレンチ ブルドッグ その5フレンチ ブルドッグ その6

スポンサーリンク

犬種体験談INDEX

小型犬

中型犬

大型犬

犬の食事

Copyright (C) Inu-mall All rights reserved.